【ジグパラ】ライブベイトカラー本物のエサ【コノシロカラー】

Enjoy fishing

メジャークラフトのジグパラシリーズで本物の魚を演出!!

ジグパラシリーズのライブベイトカラー(イワシ、サバ、アジの3種類)にコノシロカラーもおすすめ。

ベイトとなる魚(イワシ、サバ、アジ)の3種類を持つだけで、あらゆるフィールドで使用できますが、コノシロが万能カラーになります。

 【悩み】
・ショアジギ始めたけど、メタルジグ多すぎてどれを選んで良いかわからない?
・使い方がいまいちわからない?
・アクションは必要?

この辺の疑問にお応えしていきます。

ジグパラライブベイトコロシロカラーとは?

【メジャークラフト】ジグパラライブベイトキビナゴ

釣具メーカー【メジャークラフト】のメタルジグの中でもお客様の声から産まれたメタルジグ

場所やアクションなど選ばずに使用できる、人気のジグとなります。

ライブベイトとライブベイト腹グローカラーの2種類があります。

サイズとカラー

サイズ・・・20g・30g・40g・50g・60g

※フロント、リアフック共についている

カラー

・ライブベイトコノシロカラー

・ライブベイト腹グローコノシロカラー

※海の様子などで、カラーを変えて楽しめます。濁り時、朝まづめ、夕まづめにはグロー系、澄んだ時にはリアルカラーで。

(色を変えるだけで釣果が変わります。)

カラーや価格帯はこちらを参照に

※左右非対称に作られているため、ただ巻きでも左右に振ってくれるウォブリング性能に長けています。

ジグパラライブベイト腹グロー使い方

ジグパラライブ腹グロー使い方

ライブベイト腹グローとリアルカラーの違いは、お腹の部分がグロー(発光する)になっていることです。

水深の深いところで太陽光が届かない場所やマヅメ時の光が射さない時間帯などに使用できます。

後は、濁りが強い時などにも有効です。濁り時は見つけてもらうのも困難なので、遅まきがおすすめです。

ケースから出すとフックは付いた状態なので、リーダーに結ぶだけで使用可能です。

※ケースなどのゴミは持ち帰りましょう。

結ぶところ

まず、始めたばかりの場合迷いどころが、何処に結べば良いのか?わかりません。

スプリットリングと溶接リングがあり、スプリットリングに直結しましょう。

アクションの付け方

ただ巻き

投げる→ボトムに落とす→10回ほど早まき又は遅まきでまく→そしてフォールさせる

投げる→中層に落とす→10回ほど早まき又は遅まきでまく→そしてフォールさせる

上層は早巻きでも遅まきでも

スローなワンピッチジャーク

投げる→ボトムに落とす→10回ほど早まき又は遅まきでまく→そしてフォールさせる

投げる→中層に落とす→10回ほど早まき又は遅まきでまく→そしてフォールさせる

上層は早巻き

リフト&フォール

投げる→ボトムに落とす→5回ほど早まき又は遅まきでまく→そしてフォールさせる

※ボトム中心に狙っていくアクション

まとめ

ライブベイトはあたりの数が増えるので、初心者の方で釣れない事がないくらい、扱いやすいジグになっている。

ジグパラは、日本製のフックを使用していて、ほかのルアーとの違いは針の大きさが違うため、ぶり上げしてもバラシが少ないので安心できます。

【検証結果】ライブベイトカラーを20回投げてみたら魚は反応するのか?
ライブベイトカラーは本当にあたりが増えるのか?まさにエサを題材に造られたメタルジク!あたりの数は絶対負けない。今回、検証してみたので、良いなと思ったら使用してみて下さい

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