【大物のチヌをGET】中々、深いヘチ釣り 使用タックル集

Enjoy fishing
今回は堤防の際を攻めてみよう

産卵シーズンの春先には川の水が入るところに、チヌが集まりやすいです

堤防の際に付いている、貝などを食べに際に寄ってくるため、川が通ってるところを選びましょう

使用するタックル(道具)はコチラをどうぞ↓↓↓

  • ヘチ釣り用竿
  • たいこリール
  • 目印ライン
  • フロロカーボン(ハリス)
  • ガン玉
  • チヌ針

ヘチ竿

あたりがわかりやすくするため、竿先が柔らかいのが特徴

長さも短めで、2.5m〜3mぐらいの竿が良いでしょう。(ルアー竿なら、エギング竿が対応可)

たいこリール

エサとガン玉のオモリだけで、流れるように落ちていく専用のリール

手動での操作になるので、間隔で探って行くことができます

目印ライン

目印が、ある事で、あたりが読みやすくなる、目印がピタッと止まったり、グイッと横に持って行かれたりするので必要な道具の一つです

フロロカーボン

ガン玉

B→2B

軽→重

波の流れにより、重さを変えていく

チヌ針を使用、針にガン玉をつけれるようになっている針もあります。

エサである、カニやカラス貝など、つけ

堤防きわきわを狙って落とし込んでいきましょう

カニが釣具屋さんになければ、マルキューのパワークラブ一つあれば便利です

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