【釣り場危険生物】カサゴ、フグなど

Enjoy fishing

こんにちは!

釣りが大好き、釣鯛吉です
子供の頃から釣りしていますが、ブランクの方が長い釣り初心者です。
釣具屋さんで、仕掛けやジグなど買いましたが、
ほぼほぼ、なくしてます。海を汚してしまっています(本当にすみません)
もう、損したくない。汚したくない。のでしっかり勉強して行きます。
なので、釣りブログもやりつつ勉強も掲載していきます

毒魚

毒魚といえばフグがあげられますよね?
資格を取らないと捌けないが、釣り場ではよく釣れるww

その他にも毒魚は?

アカエイ・・・尻尾に鋭いトゲがあり、猛毒になっている、釣りをしていたらたまに釣れる。特に泳がせ釣りに、、大きくて重たくて、あまり引かない。
釣り上げた時は毒針に注意して、針を外し、リリースしましょう。
※毒針や尻尾を切って持って帰る時は、毒針は釣り場に残さないようにしましょう

ミノカサゴ・・・カサゴより、針が多く縞模様の柄です。食用としても食べれますが、身体の針に猛毒を持っているので、手で触らないように、専用の魚を挟む道具が売ってあるので、準備しておきましょう。※毒針処理した時も針などは残さないように

ハオコゼ・・・10センチほどの小さな魚、背びれに毒があります。昼間は隠れており、夜に連れやすいためこちらも手で触らないようにして下さい

オニカサゴ・・・こちらは茶褐色で、身体がゴツゴツしたのが特徴見た目もイカつく頭部、ヒレに毒針があります

ゴンズイ・・・ナマズの仲間で背びれ胸びれに毒針があります。
素手で掴みがちなので、気をつけて。
夜に行動するので、夜釣り注意です(特に見えにくいので)

アイゴ・・・一見、普通の魚に見えがちだが、各ヒレに猛毒があり、内蔵に渦巻きの臭い内蔵がある。食用として食べる際は、毒張と内蔵を早いうちに取って、クーラーへいれましょう。

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